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ADeanを弊社は応援しています

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2018年度モデルより酒ワンカップなどに適した常温20℃設定が可能となりました。

従来ですと冬季の時期、HOT販売をすると酒ワンカップが熱すぎる、中身の劣化が早くなるなどの問題がありましたが、常温設定によりいわゆる "ぬる燗" 設定が可能となります。強冷1℃キンキン設定搭載

 

特殊モデル35セレ

全ロングPET3列 (縦7段×横3列) 21コラムロングPET対応 14缶コラム 計35セレが登場!!

量販店などで仕入れた特売ロングPETもらくらく21コラム対応します。

PET飲料販売重視の方には待望の白ベン向け特化自販機となります。別途ご相談ください。

酒まつり 酒 まつり

 

お客様を呼び込む酒屋さんの看板として元酒類問屋出身の経営者が制作しています

シンプルでありながら一番美しいデザインの酒ビール自販機を貴店へお届けします

問い合わせたのに違う会社の代理店が営業にくるなど弊社は代理店任せの販売は行いません

 

       ゼニス最新省エネLEDヒートポンプ方式自販機一覧

 

① 自販機/新台15セレ 幅1159ミリ 奥行き464ミリ 高さ1830ミリ 超薄型3列ロングペット

 

② 自販機/新台20セレ 幅999ミリ 奥行き540ミリ 高さ1830ミリ 薄型モデル 2019年生産未定

 

③ 自販機/新台25セレ 999ミリ 奥行き645ミリ 高さ1830ミリ 人気No.1

 

④ 自販機/新台30セレ 999ミリ 奥行き745ミリ 高さ1830ミリ

 

⑤ 自販機/新台36セレ 1159ミリ 奥行き745ミリ 高さ1830ミリ


弊社は強引なセールスは一切いたしません。元酒類問屋出身というのもありますが、酒自販機の未来はお客様自身にあると考えているからです。壊れたら酒自販機は辞める。これも正解。お店のシャッターは閉めても酒自販機だけは残していく。これも正解だと思います。20数年前に起こった酒問屋の吸収合併、酒屋さんの跡継ぎ問題、廃業のラッシュ・・たかが自販機ですがある意味、電気代だけで文句を言わず営業マンを365日立たせ営業利益を作るマシンと考えれば、これからのAI時代のさきがけが自販機と言えるかも知れません。

 

あえて言います " 最後の酒自販機 " 商売として最新の買いやすい、電気代が激減した節電自販機、LEDの最新の灯りでお客様を取り戻せるかも知れません・・焼酎にチューハイ・・商品自体にヒット作は生まれている以上、どのハードで訴求するかはお店の経営判断です。動くから使い続ける・・看板と一緒で古びた自販機より新しいキレイな自販機でお客様を誘致する。

もし現状の変化を求めるなら "看板をリニューアル" する気持ちで新しい酒自販機を導入してみてください。

そして10年使えば電気代削減率で十分持ち出し費用は回収できていますから・・

 

資産としての酒自販機/風水害への取り組み

昨今では全国で風水害の被害が発生しています。資産としての酒自販機を少しでも被害からお守りする手段としてインチアップして底上げする設置方法をお勧めしています (有料オプション) 通常設置時よりも10cm~15cmアップ・石板利用で更に15cmアップし合計約30cmアップも可能です。※傾斜地などでは思ったほど底上げにならない場合もあります。

最新基準の年齢識別装置は財務省認定品の㈱松村エンジニアリング製 (定価130.000円) で財務省管轄の酒類自販機ではこの装置が必須となっています。財務省管轄の酒類自販機である以上、改良型酒類自販機基準の識別装置を付けていざという時に年齢識別販売が出来る体制をとっておく必要があります。識別装置機能をOFFにするからといって旧式のいつ壊れるか? (既に壊れている) わからない識別装置を付けるのはNGです。免許証がICチップ化されサイズ変更にも対応出来ていない旧式装置を用いた自販機を運営するのは酒類販売免許者として大きなリスクを背負う結果となります。財務省の方針変更に対応できる最新基準の酒類自販機を導入して置かなければ意味がありません。旧式の金属製識別装置を取り付けて販売推奨する業者からは絶対にお買い求めなさらないでください。自販機は新台でも年齢識別装置が旧式となり最新ICチップの小型化された免許証には対応していません。識別装置を働かせないと言っても税務署等への通報により指導がある場合があります。法令は予測できませんので今の最新基準の酒自販機を導入する事は、酒販店さまの経営を守る事にもつながります。適切な改良型酒類自販機をゼニスはご提供します!! 

パナソニック製自販機の優位点

圧倒的な省エネ効果をもたらす「ヒートポンプ」システム。大気中の熱(heat)を汲み上げ(pump)、その熱を有効的に使う技術の呼び名です。自然界にある熱エネルギーを利用し、少ない電力で大きな効果を得ようとする、クリーンで省エネな仕組です。自動販売機内部の「飲料を冷やす際に発生する熱」と、庫外の「大気熱」を飲料の加温に有効利用しています。

「省エネ大賞」受賞の先進技術

ヒートポンプシステムには、エアコンや給湯器をはじめとするパナソニックの家電分野で蓄積された技術が活用されています。

Smart Eco ヒートポンプ

ヒートポンプシステム登場以降「冷却サイクル」と「ヒートポンプサイクル」を2つのコンプレッサーで担っていました(2コンプヒートポンプ)。2012年度からは、それらを1つのコンプレッサーに統合した高効率な「Smart Eco ヒートポンプ」も登場し、より強力なエコを実現しました。

設置空間を守る低騒音

図書館の中の騒音40dBより静か! Smart Eco ヒートポンプ機は、37dBの低騒音設計。

設置場所がグ~ンとひろがります。

 

酒自販機はお客様が酒販店を探す際のお店の看板でもあります。看板 (酒自販機) をリニューアルしませんか? 売上が伸びて、更に自販機の電気代が毎月5千円も下がれば年間6万円のコストが抑えれます。古い自販機なら毎月7千円も下がり年間84千円5年で42万円の節約・10年で84万円の節約・・これなら費用対効果としても買い換える意味があります! 再リース料金が仮に毎年3万円なら、あと5年で15万円の出費となり電気代削減と再リース料を合わせると新台に買換えても楽々元は取れます。多くの皆様が新台に買換える理由は電気代削減を考えれば実質導入コストは無いに等しいと言われます!! 買換えの意味はここにあります!! 新規導入や近い将来買い替えを考えているなら増税前の今が最大のタイミングです!

●全国最安値でご提供します ●免許証装置はもちろんOFF機能できます 

●ワンカップの自販機ユーザーが買いやすい大型ボタン採用 ●ホットのワンカップも対応した酒自販機

●他社より総額約10万円以上安く買えます ●元酒類問屋出身経営者による適正価格の理念で業界に衝撃!

 

お客様の声//

 

●最新の酒自販機に換えた事により自販機の電気代が毎月7.000円も下がり10年で元が取れますね。新台効果で売上も1.5倍伸びました・悩みましたがワンカップのお客様は自販機で購入されますので、お客様の為に良かったと思っています。将来はお店は閉めて酒自販機のみで商売を考えています。

 

●最新の酒自販機に換えた事により日販売上2万円伸びました。新台にして良かったと思います。

 

●ボタンを押してもなかなか商品が出ないと常連さんに言われる毎に店の中の商品を渡していましたが、自販機の意味がなかったですね(笑) 営業さんから電気代の削減率を聞き実質0円になると納得・13年使った自販機を思い切って新台に換えました。お店の体力からしても最後の酒自販機として活躍してほしいですね。

 

●どうしてもワンカップのお客様はお昼間に何度も自販機で買われますので酒自販機は商売として残していく方針です。まだ使える自販機でしたが、東芝製で自販機撤退で修理部品が無いと聞き、夏場の冷えが悪くなっていたので最新の酒自販機を導入しました。無駄な再リース契約を毎年更新していましたが、ゼニスさんの方でリース会社に処分手続きをしてくれ、本当に電気代と共に無駄を続けていたと思うと後悔です。これからは月に1.500円の電気代で家計も助かります。

 

●大分県でしたが全国対応で設置有難うございました。大阪から車で来られびっくりしました・・

 

●お店はシャッターを閉めて小売は辞め酒自販機だけの商売です・・常連さんは釣り銭エラーやボタンエラーがあるとインターホン鳴らされ夜遅くとも対応させられます・・修理が効かないサンヨー製自販機でしたのでどうしようもなかったのですが、ゼニスさんのチラシを見てお電話しました。あと10年商売を続ける為に酒自販機を買換えました。静かな自販機で夜に常連さんから起こされる事はなくなりましたね。

●外国人旅行客にも分りやすい英語表記記載

CS顧客満足度アップにより口コミ効果絶大

●連泊の建設業の方への満足度アップに

●自販機購入費用は減価償却可能 経費処理できます

 

お客様の声//

●異業種から参入し外国人向けゲストハウスを経営しています。宿泊者の方がネットの口コミやSNSで自販機を買うシーン等をアップしてくれています。130本程ビールが売れ1ヶ月で5万円程度粗利益があります。利益と話題を作る立派な営業ツールですね。

  

最新の酒自販機に換えた事により顧客満足度向上に繋がりました。メーカー無償貸与時代が終わり、酒自販機専門会社があることを知り助かりました。特に外国人客は自販機が珍しく好評です。24時間無人販売は人件費コスト削減にもなり助かっています!!

ビジネスホテルさま・シェアハウス・ゲストハウスさま向け酒自販機も設置施工多数あります。

全国設置していますのでご相談ください。

 


自販機の修理メンテナンス / 不要自販機の廃棄処分撤去はお任せください。

販売店が倒産して現在、修理業者が見つからないなど、全国ネットワークでご対応します。

自己所有機種でリース・クレジットを使いご購入のお客様は各リース会社や修理箇所によりますが、

動産保険適用で保険修理が可能な場合がございますので一度ご相談ください。

 

自販機の年間メンテナンス契約は不利?

自販機購入時に年間掛捨て@25.000円×5年間=125.000円程度のパック契約を勧めている業者がありますが、実際出張費が無償で修理パーツ代金は別途請求のご契約がほとんどです。5年間で出張費用が125.000円も掛かることはほとんど無く、年間メンテナンスでの長期契約はお勧め致しません。現在の修理はスポット保守で、その都度修理代金をお支払うやり方がベストだと弊社は考えています。

自販機が古くなり撤去廃棄したいなどのケースでもご相談承ります。

メーカー機に打ち勝つ100円ミックス自販機の法則



一般的な飲料メーカー自販機を導入した場合 主に流動客が購入 一般的なバックマージン 15%20%程度

自販機はメーカー所有物となり自販機設置料金は無償・毎月の飲料売上から115%20%が平均バック利益となっています。ここで問題なのが自販機の電気代です。これは設置店舗さまのご負担となる契約がほとんどで毎月3.000円~4.000円程度掛かっています。仮に毎月10.000円程度メーカーからバックを貰っても電気代を差し引けば思った程お手元には残りません。メーカーの為に場所を貸してあげて電気代も負担するなら、より売れる仕組みの100円自販機で売上を伸ばしたいと思うのも当然です。勝負は500PET飲料も含めてオール100円売りかどうか? ワンメーカーだけの商品では無く各メーカー商品が売れるミックス機か? がポイントです。都市部を中心にメーカー機も100円自販機を意識せざるを得ない市場に変化して、缶飲料など一部100円で販売する場合もありますが500PET飲料などは130円止まりとなり限界があります。メーカー機ではたまたま今日ここにあるから購入しようと思う流動客ユーザーしか獲得できません。良条件提示をされても結局売れなければ利益分配はありません。

 

ゼニス100円自販機を導入運営した場合 主に固定客プラス流動客が購入 自己所有自販機 粗利マージン 32%65%程度

自販機はお客様の所有物となりますので自販機導入費用は掛かります。しかし利益率は自分で設定出来て好きな商品セレクトが可能な為に全メーカーの売れ筋4番バッターばかり集結させる事も可能です。毎月定額で必要な導入費用は必要ですが飲料売上から相殺していけば実は0円となるケースがほとんどで、好きなものを仕入れて自分で補充をしていただくだけで高利益率の為に毎月数万円程度のプラス収入も可能です。同じスペース・同じ電気代を負担するなら売れるミックス100円自販機で勝負がしたいと思いませんか? 100円自販機の顧客の内、10%のお客様がまとめ買いをされる為に売上本数が伸びます。消費者が支持したのはメーカー機ではなく、紛れも無くオール100円ミックス自販機です。

定価販売のワンメーカー機とオールメーカー全品100円機では売上が全く違いますが売れる場所でも定価販売の戦略ではそこそこ止まりの売上になりメーカーからのバックはさほど頂けないのが現状です。ワンメーカーだけの商品しかない自販機販売は通用しない時代に入り、メーカー束縛が発生しない自己所有型自販機で各メーカー商品をチョイスしたミックス機が昨今の売れる自販機運営となっています。150本~100本程度の売上が見込めるロケ探しもお任せください。メーカー系の営業マンに聞くと130本以上も売れる自販機にびっくりされますが、飲料メーカー営業ロケ探しとは違い100円自販機事業専門メーカーならではのロケ探しのポイントがあります。ターゲット層とロケ探しの視点が違います。

 

 

ミックス100円自販機の利益率 2台から始めた100円自販機で利益を貯めて数台ずつ台数を増やして20台運営している方のケース例は粗利益50.000円×20台=月間粗利益1.000.000円を確保して運営され、今では一人専属のバイトを雇用してオペレーション展開されています。100円自販機事業を100台規模で運営している会社(法人・個人)は沢山あります。粗利益50.000円×100台=月間粗利益5.000.000円 100台規模ですと人件費3600.000(@200.000)が平均必要で月間粗利益5.000.000円-600.000円=運営者(会社・経営者)は月間収入4.400.000円 年収52.800.000円のリピートビジネスになり不労所得に近い収益となっています

他に弊社独自としてノンアルコールビールも自販機に投入可能・自己運営だから全メーカーの飲料投入が可能です。自販機ビジネスを行う上で他社さまと比較の場合、仕入コストが利益率に直結しますので必ず見比べてください。特にプライベートブランドの飲料をベース展開しているなら、お客様の評価(売上本数)は落ちます。卸価格・全商品送料無料でお届けしています。

弊社では業界の適正価格・適正運用を心がけ、すべて方がWINに繋がる架け橋になることをゼニスミッションの理念と考えています。自販機・飲料卸についてのお問合せは下記までお願い致します

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