酒自販機ラインナップ

ビール自販機

酒自販機を導入するメリット

  • 酒自販機はテイクアウト事業・時短営業不要
  • 未成年購入防止/機種により免許証/装置や時間管理
  • オリジナル商品を販売できる
  • 新規導入の方はキャッシュポイントが増やせる
  • 非対面型ツールとして助成金など対象の可能性あり

ゼニスで導入するメリット

  • オリジナルお酒自動販売機専門店
  • 最新の超省エネ新台を適正価格で提供
  • 1台の自販機で日本酒・飲料など併売も可能
  • 店名入りのネーミングプレートを無料で設置
  • 相見積の中で72%の方がゼニスを選択
  • 全国永年サポートをお客様にお約束

酒自販機は自動集客ツール

弊社はメーカー として強引なセールスは一切いたしません。元酒類問屋出身というのもありますが、酒自販機の未来はお客様自身にあると考えているからです。

壊れたら酒自販機は辞めるこれも正解。酒店さまではお店のシャッターは閉めても 酒自販機 だけは残していく。これも正解だと思います。酒問屋の吸収合併、跡継ぎ問題、廃業のラッシュ、大きく変化したこの時代を見てきました。

未来への選択と決断の連続。仕組みが変われば大きく世の中は変わります。酒店 としてのビジネスを守りながら次の手を考えている経営者もいます。あえて言います。最後の酒自販機、電気代が激減した節電自販機、LEDの最新の灯りでお客様を取り戻せるかも知れません。

焼酎にチューハイ、商品自体にヒット作は生まれている以上、どのハードで訴求するかはお店の経営判断です。看板と一緒で古くなった自販機より新しいキレイな自販機でお客様を誘致しませんか?

変化を求めるなら、看板をリニューアルする気持ちで新しい酒自販機を導入してみてください。そして10年使えば電気代削減率で十分持ち出し費用は回収できていますから。

当サイトは酒類自動販売機の情報サイトとなります。

酒自販機 導入事例


当社の酒自販機は全国さまざまな事業者様(酒店、ホテルや旅館などの宿泊施設、温泉施設、フェリー旅客船、空港、鉄道の売店、飲食店 、ブルワリー、クラフトビール醸造所)に導入いただいています。

お客様の声

群馬県の酒店さま

20年近く使用した自販機が調子悪くなってきた事と、感染症対策の新しい価値観の時代に突入し、非対面型販売を強化して、こだわりのクラフトビールを販売していきたい思い決断しました。

数社相見積もりの中から「酒自販機ゼニス」一択。魅せる・集客・対前年比アップを目指していきたい。


奈良県の酒店さま

冷えが悪い・故障が続いていた。東芝製で部品が無いと聞き、最新の酒自販機へ買換えました。

中古も考えたが、数年で壊れたら意味がないのと、アドバイスで新台購入にしました。


隠岐汽船様

飲料メーカー自販機にジュースとビールを入れて販売してきたが、最近飲料メーカーからジュース自販機の中にアルコールは規定違反・責任問題もあり辞めて欲しいと言われ、酒造メーカーの紹介でゼニスを知り導入しました。


お気軽にご相談ください

酒自販機と言えども各社様々なデザインや機能が違います。
失敗しないで満足がいく集客効果が得られる酒自販機をお探しの方は、
ご相談は無料ですのでぜひお問い合わせください。
また、無料で資料請求いただけます。

お電話でのお問い合わせはこちら

TEL:072-240-0430

受付時間 9:00〜17:00(土日祝を除く)

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号外コラム 感染症対策の新しい時代に非対面型ツール

飲食店の固定費削減で酒自販機が注目 | コロナ禍と時短営業を乗り切る

新型コロナウイルスで不況が続く中、時短営業の要請もあり多くの飲食店様が売上不振に苦しまれています。そんな中、固定費を削減する手段として注目されているのが「酒自販機」です。ビール自販機 は対面販売を避け人件費などの固定費を削減するなど、withコロナ時代における飲食店の救世主ともいえます。実際、弊社ゼニスアンドカンパニーへのお問い合わせもありがたいことに増加中です。こで今回は、酒自販機 を導入した飲食店の導入事例や、アルコール自販機 のメリットを解説します。特に飲食店を経営されている方は必見です!

 

飲食店の売上はコロナの影響で激減

2019年8月に発表された統計によれば、2020年の外食産業の売上は前年比でマイナス15%。特に居酒屋は前年比マイナス50%と、コロナにより売上が急激に減少しています。データからみる外食産業 [2020年7月]概況 | 一般社団法人日本フードサービス協会

http://www.jfnet.or.jp/data/m/data_c_m2020_07_3.html

また、2021年1月には、一都三県内の飲食店へ営業時短の要請も。居酒屋やバーなど20時以降が稼ぎ時といえる業態にとっては、売上不振に拍車がかかる事態となりました。

利益の維持には固定費を含む経費削減が重要

売上が見込めない以上、経費を削減して利益を維持するほかありません。特に安定した節約を考えるなら、経費の中でも固定費を削るのが良いとされています。経費には毎月一定額がかかる「固定費」と、流動的に費用が変わる「変動費」があります。たとえば水道代や電気代のプランを切り替えて節約することは、固定費の削減です。一方、仕入れを制限して支出を抑えるのは、変動費の削減にあたります。しかし仕入れ値や光熱費などの変動費を節約すると、サービスそのものの質が落ちてしまう場合も。節約幅も月によりまちまちで、安定した節約とはいえません。そのため、最近では多くの飲食店様において人件費やリース代、家賃、光熱費などを含む固定費を削減する動きが見られています。

 

飲食店の人件費削減対策として注目される酒自販機

固定費の中でも、人件費の削減対策として需要が伸びているのが酒自販機です。

 

酒類自動販売機とは

酒自販機とは酒屋さんやホテル、船舶などでよく見かける、ビールやチューハイなどを扱う自販機のことです。実は酒自販機は、飲食店様からのご要望があれば1台から店内に設置できます。しかも弊社ゼニスの酒自販機は、ビジネスクレジットという分割払いが可能。1日あたり数百円のコストで導入できてしまいます!

 

コロナ禍で飲食店の需要が高まる酒自販機

酒自販機を店内に置くことで、ビールをはじめとするアルコール提供の無人化が図れます。特に居酒屋や焼き肉屋などを経営される方にとって、アルコール提供にかかる人件費をカットできるのは非常に嬉しいポイントです。さらに酒自販機はテイクアウトに分類されるため、時短営業の影響は受けません。そのため朝5時から夜23時まで売上を発生させることができるのです。このようなメリットから、多くの飲食店様が酒自販機の導入を検討されています。

 

飲食店の人件費削減に成功した酒自販機の設置事例

既に一部の飲食店様は、酒自販機の導入により固定費削減に成功されています。ここからは酒自販機の導入事例をご覧ください!

 

 「焼肉じょんじょん」の酒自販機導入事例

高円寺に店を構える「焼肉じょんじょん」では、セルフサービスを徹底しています。店員さんはいるものの、皿、お箸などはあらかじめ自分で取って用意します。メニューもスマホでQRコードを読み込み、そこから注文。当然、酒も自販機でセルフ購入です。このようにセルフサービスの経営スタイルを確立した結果、焼肉じょんじょん様では非常にリーズナブルな価格で上質なお肉を提供することに成功しています!「コスパが良い」との口コミも多数!酒自販機の導入が、大きく固定費削減に貢献している事例でした。

 

PRONTO IL BAR 渋谷フクラス店」の酒自販機導入事例

カフェ&バーとして有名な「PRONT」でも酒自販機が早速導入されたようです!場所は渋谷フクラス店。店内には「立ち飲みスペース」として、酒自販機とおつまみの自販機が並びます。しかも酒自販機はなんと300円均一です。飲食店様で飲むお酒の相場からいえば、お得感満載の価格設定といえます。おつまみは生ハムやチーズ、カツサンドなど本格派。事実、忙しい人やちょい飲み目的の顧客に支持されて、売上は予定の2倍を維持しているのだとか!時短営業の影響を受けないこともあり、効率よく酒自販機で売上を伸ばしている事例といえますね。

 

「コカ・コーラ」も自動販売機への積極投資

実はあの大手飲料メーカー、「コカ・コーラ」も自動販売機への積極的な姿勢を見せています。2020年8月の決算説明会資料では、自動販売機事業に引き続き投資を続けることを表明。コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス株式会社2019年第2四半期決算説明会 | コカ・コーラ  https://www.ccbj-holdings.com/pdf/irinfo/72_1.pdf

自動販売機がより便利なアイテムとして消費者のニーズを満たせるよう、さらなる開発を続けるとのことです。どこでも好きな時に飲み物が買える自動販売機。人件費削減の観点から見ても、さらなるニーズの高まりが期待できますね。

 

飲食店に新しい可能性をもたらす酒自販機 

コロナによる飲食店様の売上不振が続く中、「飲みたいのに飲みに行けない!」というお客様も多くいることでしょう。そんな中、家飲みや公園飲みといった新しいお酒の楽しみ方も注目されています。酒自販機は、こうしたニーズを満たすアイテムともいえるでしょう。酒自販機ゼニスなら非対面型ツールとして、新しい営業スタイルでお客様を呼び込めます。無人で売上を立てたいという経営者様にも、おすすめです。

 

酒自販機に関するお問い合わせはゼニスへ!

コロナ禍における固定費削減対策として有効な酒自販機のことや、実際の導入事例をご紹介しました。現在、多くの飲食店様が新しい経営スタイルを模索されている中かと思います。その1つの手段として、酒自販機ゼニス をご検討いただければ幸いです。酒自販機は 免許証  時間 管理により未成年者への販売防止を行うことが可能です。酒店 ホテル 旅館 宿泊施設 飲食店 温泉施設 などオリジナル酒自販機をご用意しています。店名などを記載したオリジナル酒自販機としても製作可能です。酒自販機製作所までお問い合わせください。

ゼニスの酒自販機については、こちらのページをご覧ください。

いつでも資料請求やお問い合わせを承っております。