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酒自販機ゼニスが支持される理由 酒自販機 中古を勧めない理由

ゼニスが支持される理由

安心 適正価格 全国設置 3つをお客様にお届けしています

 

古い体質の自販機業界にあって弊社は途中参加の会社です。

 

十数年前100円自販機ブームが起こり中古の自販機2台を購入して副業でスタート。後に看板自販機の第一人者として美容室などに看板としての自販機を販売する会社を立ち上げる。数年後に新規事業として酒自販機の適正価格を掲げ、「酒自販機 ゼニス」としてブランディングスタートしました。本当に安心出来る酒自販機販売会社でありたいと・安心 適正価格 全国設置 を掲げ一歩ずつ歩んできました。

 

 

再塗装を繰り返し、リモコン交換による販売本数の改ざん、オーバーホールと称し水洗い程度しかしない、自販機の中古を扱う販売会社全てとは言いませんが、この業界の販売方法の一つです。特に自販機設置業者系の会社に多い傾向があります。飲料メーカーの設置撤去作業と共に廃棄処分の仕事に携わり、自販機を容易に手に出来るからです。自販機の機番を外し再塗装を施し匿名性が高いネットオークションで販売をしています。数万円で手に入るなら価値はあるかも知れませんが、メーカー機番も外された自販機では修理の際に困ります。ネットオークションで自販機を購入するにはリスクが高すぎます。

 

 

●中古自販機について

 

十数年前、ネットオークションより当時50万円の中古自販機2台購入しました。1台は1年でユニット不良故障で部品がなく廃棄、もう1台は2年で押しボタン不良・コインメック不良・ユニット不良で冷えなくなり廃棄しました。2年で100万円の損失です。当時、新台には保証が付いていたなんて知らなかったのです。中古自販機販売店の保証は自社保証で2ヵ月程度です。半年1年で故障しても諦めるしかありません。中古自販機は当然メーカー純正の保証期間はすでに終了していて実費修理を覚悟しなければいけません (部品が無ければ終わりです) 撤去と廃棄をするなら5万円程度の出費です。車で例えるなら10万キロ程度使用した多走行車を買い維持メンテしていくイメージです。目に見えない故障や交換部品の出費との戦いがスタートします。高確率で1年2年内に何らかのトラブルが発生します。酒自販機 中古を探していたりお考えのお客様はその点をご注意ください。

 

 

●新台購入でさえ最新の知識とリサーチが必要です

 

新台の自販機としてネットで記載していても自販機メーカーの保証有効期間が適切でない可能性もあります。何故なら自販機メーカーの保証規定は出荷搬入日ベースで自販機設置業者なり販売店に搬入された日から保証開始になっているケースが大半だからです。その新台と称する自販機は何ヵ月何年倉庫に保管されていた自販機ですか? 修理交換すると10万円以上費用が掛かるユニットシステムは新台で2年のメーカー保証が付いています。残り1年しか無ければ結果として本当に安く買えたのか疑問です。3年前に仕入れた新台・・売れ残った新台なら保証日数からして消滅しています。販売店に年式メーカー・保証開始日の情報開示を求めてください。販売会社の多くがメーカー保証書を空白で渡す慣習があり記載捺印の確認作業も必要です。

 

 

電化製品を買う 自動車を買う 当たり前ですがメーカー保証は満額の日にちがあって当たり前ですよね? 弊社ではより新鮮な保証規定をお客様にご提供する為に、ご注文頂いた順番にメーカー発注を起こし1台ずつ酒自販機のカスタム制作を行っています。自販機と保証書はビールと同じく鮮度が大切です! 

最新モデル1台ごとにカスタムコンプリート 動作チェックを行い全国へ出荷。新しい看板は貴店の明日を変化させます。感染症対策で自販機での売上が向上しています。社会の価値観が変わった今こそ簡単に誘致できる新型の酒自販機を導入してみませんか? 故障や冷えが悪く古びた酒自販機では"非接触で買いたい新規客"を中々掴めません

 

 

 

最新型新台の酒自販機は超省エネヒートポンプ 毎月の電気代は1.500円~2.000円程度 対して中古自販機は年式によりますが3倍~6倍程度の電気代が掛かります。パナソニックが2006年にヒートポンプ自販機を開発。発売当初のヒートポンプと最新のヒートポンプでは全く性能が違います。例えば自動車のハイブリットカー「プリウス」初代モデルと現代では燃費省エネ性能が全く違うのと同じで、単純にヒートポンプと一括りにはできません・・「ヒートポンプ 中古自販機あります」この情報だけで決めないでください。

 

 

電気代が安ければ粗利に大きく差が出ます。電気代は他の請求と一緒の為に気付きにくいですが商売として運用するなら大切な部分です。最新の新台なら超省エネ機種となり地球環境にも適した5年後も引けを取らない省エネ性能を維持できると思います。

  

 

2020年8月現在、自販機製造メーカーは富士電機・サンデンの2社となりました。2002年三洋電機が撤退 2007年に東芝が撤退  2017年にクボタが撤退 2020年3月にパナソニックが撤退発表 2020年サンデンの自販機事業も外資ファンドに売却され、この先は不透明です。当然知識があり自覚の上で購入するなら問題ありません。しかしメーカー部品供給が無くなるのは時間の問題です。ご存じかと思いますが既に東芝は部品が途絶えました。自販機のマーケットが縮小、大きく業界再編の波が押し寄せています。それは仕方ないことですが弊社が問題視しているのは、現在も撤退情報を告知せずにクボタ製酒自販機の中古を550.000円前後で販売している会社があることです。告知の上でのお取引なら理解の上ですので問題はありませんが・・

 

 

相見積のお客様では72%の方が弊社を選択して頂いてます。代理店まかせの営業スタイルも弊社では行っていません。何故なら代理店(地域の設置業者・地域ディーラー)の社風や気質に依存してしまうからです。信頼して販売店に連絡したのに違う会社が営業に来たら不安に感じませんか? 

 

 

言い値に依存してしまう業界、競争原理を働かせるためにゼニスでは他店との相見積大歓迎です。弊社で買わなくてもセカンドオピニオンとして酒自販機のご相談承っております。

 

 

ご商売の大切な設備投資です。

本当に安心できるお取引をしてください。

これは弊社で買って欲しいからではありません。

 

この業界の慣習や考え方に鐘を鳴らし続けているのです。

 

弊社も未熟ですが、お客様に立った気持ちを忘れずに

安心で適正価格の酒自販機を全国にお届けしていきます。

 

元酒類問屋出身の誇りとして・・

商いは飽きない 商売繫盛

 

 

 

株式会社ゼニスアンドカンパニー

代表取締役 岡 英二

名物の「行列が出来る100円自販機」も運営しています。自販機の現場を現役で理解しているからこそ本音で真っすぐにお答えしています

 

自販機運営から導かれた売れる魅せる訴求デザインをフィードバック

 

「日本で一番ビールを

美味しく魅せる方程式」

 

酒自販機ゼニス

酒看板リニューアル

㊙カタログ毎日発送中


酒自販機 中古は本体代金・設置代金・廃棄代金・総額で300.000円~550.000円(税別)で販売されるケースが多く、修理部品が無い・保証が2ヵ月しかない などが大半です。新台と50万円100万円違うなら中古自販機をお勧めしますが、弊社最安値でご提供しており中古との差異が少なく新台をお勧めいたします。新台は保証が最大2年間付いていますので購入後の安心感も違います。ほぼ中古自販機は年齢識別装置が付いていない、付いていたとしても令和免許証のICチップには対応できていないケースが大半です。1年2年だけ使いたいなど極端な理由がない限り中古に手を出すと後悔される場合があります。新台なら10年15年と使えるケースがありますが、中古なら数年で故障・修理部品が無い・・使い回され続けたエンジンのコンプレッサー/ユニット交換なら部品代金約10万円+工賃が必要です。これらのリスクがあるのに数十万円の出費は費用対効果から考えても選択理由になりません。